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もう明星さんには騙されない、みたらし団子味の焼きうどん

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前回見事に明星さんに裏切られたノリモ(@norimo_blog)です

おい、明星一平ちゃんがついに悪ふざけしだしたぞ
最近あんこを克服したノリモ(@norimo_blog)です ほんま、やってくれたな。明星さん ...

ほんま、やられた。明星さんには

毎回同じ事繰り返してるけど、絶対疑いから入って後になると「さすがやわ~」って頷いてしまう一平ちゃんの変り種シリーズが好き

でも、今回はさすがの僕も不安しか出てこない心配する味です・・・

今のはまずかったぞ・・・まずかったぞぉぉぉぉぉぉ!」(by フ〇ーザ様)

みたいにならないことを切に願う

明星一平ちゃん 焼きうどん 十五夜お月見みたらし団子味

さりげなく「団子は入っておりません」と注意書きが書かれてるけど、明星さん?大丈夫。「誰も団子が入っている」事なんて期待していませんからw

この前の一平ちゃん夜店の焼きうどん いなり寿司味の回では、疑いながらも「まぁいなり寿司やし?うどんには合ってるのかな?」とか思ってたけど今回は、十五夜お月見みたらし団子味!これは心配しかないぞ?

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明星一平ちゃん 夜店の焼きうどん 十五夜お月見みたらし団子味

明星一平ちゃん 焼きうどん 十五夜お月見みたらし団子味 トッピング

前回の十五夜お月見あんこ団子味から減ってたったの2つ!もうダイレクトにみたらしソースのみで勝負をかける明星さんw

いやいや、なんか「よくもみほぐしてからお入れください。」とか書いてるやん!みたらしソースちょっと固まるんやんw無理したんちゃう??

と大きな不安を抱きながらも、

・・・そろそろ5分が経った

不安な時の5分とは早いものだ

今回ばかりはさすがにダメやと思うわぁ~、みたらし団子ってさ。まぁでも「やきそば」の方ではないわな、うん、「焼きうどん」のほうやわ

完成

の前に、

今回もやっぱり様子見て、これはアカンって思った瞬間「ペーーーンッ!」てしてやるから準備はしておくよ!(食べ物は粗末にしてはいけません)

まずは例の謎の青い袋のソースからかけよう

明星一平ちゃん 焼きうどん 十五夜お月見あんこ団子味 トッピング その2

まぁ「あんこ団子味」の時と同じやわな。でも「みたらし団子味」はこのソースとみたらしソースの2つしかトッピングがないわけでしょ?

という事は、ほとんどこのソースが味の土台ってことじゃない?

やっぱり香りは和風っぽいような感じで予想に反して美味・・・

おおっと!あぶないあぶない!今回の大問題は「みたらしソース」やからね

明星一平ちゃん 焼きうどん 十五夜お月見あんこ団子味 トッピング みたらしソース

みたらしソース・・・えっとね、ちょっとペロッてしてみたらね・・・

完っっっ全にみたらし味wホンマに大丈夫か心配なってきたぞw

「あんこ団子味」の時のソースは微かに感じる「あんこの味」やったからまだそこまで不安はなかったけど、今回はソース直接舐めたらどこからどうみても「みたらし団子の上にかかってるあのタレ」の味、そうつまり「みたらし」の味そのもの

はは~~~ん、分かったぞ?今回は期待を裏切るとかじゃなくて、ホントに純粋に「みたらし団子の味がするうどん」ってオチだな?明星さん?諦めたでしょ、これ?w

・・・さて

食べてみた

そもそもみたらし団子は好きよ?幼い頃からずっと食べてきたし。大人になった今でもたまに食べるしさ

でも、うどんにしちゃうとなると・・・不安しかないよね~

・・・ずずずっ

・・・ふっ、明星さん

俺には、あんたが「流星群」のように輝いて見えるぜ?

こちらもやっぱり和風うどんって感じのあっさりした味わい

それに直接舐めてみた時と同じとは思えない「みたらしソース」の変化に驚いた

あれだけ甘かったソースがうどんに絡まることにより適度で甘すぎない味へと変化したのである

決して「うどんにみたらしをかけた味」ではなく、それは完全に「一平ちゃんの焼きうどんみたらしソース味」として確立された味なのだ

例えば小鉢に盛り付けてちょっと薬味なんかを添えれば、何の疑いもなく一品料理として出せるのではないだろうか

そう、ここにまた、新たな「明星 一平ちゃん焼きうどん」が誕生したのだ

十五夜お月見みたらし団子味のまとめ

今回、「十五夜お月見あんこ団子味」「十五夜お月見みたらし団子味」を食レポしましたがいかがでしたでしょうか?

たいした食レポではないのでアレですが、全然マズイ事はありません!そりゃあ明星さんのところの大人の方々が会議で通した商品ですからw

ただ、一つこの手の商品で共通して言えることが「不思議な味がする」ということ

それは美味しいといえば美味しいし、不味いといえば不味いんだろうと思います

でも、こういった挑戦があることで新しい商品が生まれたり、そもそもみんなの記憶に残りますからね。僕の中ではこの2つの商品は一生記憶に残ることになります

商品がなくなっても人々の記憶の中に残り続けていることは、商品を開発するものとしてはある意味「成功」なのではないでしょうか?

形は無くなっても誰かの中で想いや記憶として残ることが「存在」しているということだと僕は思います

あ、でもやっぱりね、ご飯とは合わないので関西のご飯と一緒にうどん食べる人にはオススメは出来ませんねw

この時期限定の「一平ちゃん 焼きうどん 十五夜お月見みたらし団子味」、たぶんあなたの近くのイオンモールやスーパーでも買えると思います。見つけたら一度は興味本位で買ってみてはどうでしょう?こういう変り種は恐る恐る食べる楽しさ予想外の味による意外性がクセになりますよw

あれ?ちょっと待って?よーく考えてみたら

「一平ちゃん夜店の焼きうどん」ってスタンダードな味って出てなくね?w

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